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「業種や職種を軸に、労働者を広く結集し、業界を相手に労働条件の向上を求めていく運動」を研究。

  



 

★サントリーグループの「ジャパンビバレッジ」の組合つぶしと闘う「ブラック企業ユニオン」
 (総合サポートユニオンブラック企業支部)!


   ◆UP(2018.04.30)◆更新(2018.08.12)

  

無料労働相談窓口

NPO法人POSSE 

03-6699-9359

soudan@npoposse.jp

総合サポートユニオン 

03-6804-7650

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ブラック企業ユニオン 

03-6804-7650

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03-3288-0112




  

     ◆更新(2018.08.12)
   ◆ストライキ決行中‼

   08:00
   

   ◆更新(2018.08.11)
   22:15
   

   

   

   

   

   
   
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   ◆更新(2018.08.06)
   
    https://twitter.com/kotaro_aoki

   ◆更新(2018.08.04)
   
    ◆更新(2018.08.04)
   
    https://twitter.com/kotaro_aoki
  
    
     


  
  
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  ◆更新(2018.08.04)
  
  ◆更新(2018.07.21)
  
  
    https://twitter.com/Hiroto_1988




  
  
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  ◆更新(2018.07.11)

  ジャパンビバレッジの件、リーダーのAさんの懲戒解雇、回避できました。
 POSSEの青木さんより。

 

 三日間の出社停止となりましたが、勝利と言ってよいと思います。
 皆さまのご支援・共闘のおかげです。本当にありがとうございます。
 以下、当該のAさんからメッセージを転送します。


 いつもお世話になっております。
 本日、懲戒処分の内容が決定しました。

 7月11日より3日間の出勤停止

 皆さまのお陰で懲戒解雇を回避することが出来ました。
 ありがとうございます。

 会社がいくら不当な事をやって来ても
 戦えば勝てるという事を社会に発信していきたいです。

 まだまだ戦いは続きますが、今後とも宜しくお願いします。

 仮名:A



  
  △サラリーマンに安全な食を、たのみます。友人になりたいと願っています。
   働く人に公正な労働条件を。 (編集子)




  



  ◆更新(2018.07.20)
  
   

   https://twitter.com/kotaro_aoki

 

  ◆更新(2018.07.02)
  
  

  ◆更新(2018.07.01)
  
  

  

  



  ◆更新(2018.06.29)
  
  

     
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  ◆更新(2018.06.28)
  寺間 誠治さんのfacebookで発信[2018.06.28、PM19.20]
 
https://www.facebook.com/seiji.terama/posts/1780076218740579


 
長時間労働・残業代未払いを労基法違反とした労働者の申したてとその闘い
 ジャパンビバレッジ社(サントリーグループ、JB社)は受け入れろ!

 ――伊藤園、ダイドー、ネスレジャパン、キリンビバレッジ、カルピス、日本コカ・コーラ、アサヒ飲料、キーコーヒー UCC、ペプシなどは同じような労働!

 ジャパンビバレッジ社(サントリーグループ、JB社)のA君は昨年、長時間労働・残業代未払いを労基法違反として労基署に申告した。労基署の対応はあまりにも遅く問題があったものの法違反を認定し、是正勧告が出された。しかし、JB社は「労基署とは見解が異なる」などと主張し、申告者Aさんに対する数々の報復措置を行っている。ツイッターなどによると、
 1、ラインから外す〜足立支店のグループに入っていたがAさんだけを排除した新たなライングループをつくり、支店内の従業員のコミュニケーションから排除し、孤立させる。
  2、一人仕事に変更〜同僚2人と一緒に同じルートを担当していたが是正勧告の後、A君を一人仕事のルートに変更、同僚との接触をなくす。
 3、毎年支店で新人歓迎会があり参加していたが、5月にあった二度の新人歓迎会にAさんだけを誘わず、同僚や新人と接触させなくする。
 4、賞味期限切れ商品を自家用車の中に入れたことに対し、懲戒(解雇)の威嚇を行う。余った商品を会社に報告すると「自腹で買い取れ」などと言われるため、従業員はやむなく日常的にやっている習慣に対し懲戒しようとしている。
 このような会社の報復を放置するなら、だれも労基署に労基法違反を申告しなくなるだろう。そのため、これらの仕打ちに対して毅然たる反撃が必要だ。活用すべき法律とたたかいの手順を明確にしながらJB社の違法行為を許さない社会的包囲網をつくる必要がある。以下、参考にしてほしい。(長文注意)

 申告に対する報復は、労基法104条第2項違反であるため、早急に労基署に対して再度、申告する。是正措置の申立は、J B社のA君が労基署に違法行為の是正申告を行ったことへの報復措置として不利益取扱いがなされているのであって、これは労基法104条第2項に該当する行為であると明確に示すことが必要だ。
 しかしながら前回、労基署はブラック企業ユニオンの度重なる要請を受け、やっと是正勧告を出したものの今回、新たな是正勧告について労基署(監督官)が早急に動くという保証はない。
 したがって、この不法行為に対してJ B社を労基署(東京地検でも良い)に刑事告訴してはどうか。周知のように104条1項に基づく申告は、不払い賃金(24条違反など)の場合、行政指導によって労働者に賃金が支払われることがほとんどだが、告訴は罰金として国にお金が入るだけで、本人には経済的利益が生じない。このため、賃金・残業代不払いでは「申告」が一般的となっている。告訴告発は相手に罰を与えるものであり、労基法違反を是正する申告とは趣旨が異なり、監督署が両方受理することは基本的にない。しかし今回、賃金不払いへの申告ではなく、報復措置としての不利益取り扱いに対するものであり、別件なので労基署または東京地検は受理せざるを得ないだろう。
 「労働基準法コンメンタール(下)」によると「不利益扱い」とは、「労組法第7条の不当労働行為と同様であって、解雇、配置転換、降職、賃金引き下げ等他の者に比して不利益な扱いをすることを言う」としている。
 労基署が動かない場合は、行政不服審査法に基づいて「行政庁の不作為」として異議申立てを行うことも検討されるべきだ。直近上級行政庁としての東京労働局への審査請求でも良い。
 以上とともに、A君の被った被害についてそのすべての経過をもとに、JB社に対する損害賠償請求の民事訴訟を東京地裁に起こすことも出来る。
 また、さらに追い討ちを掛ける意味で個別紛争解決促進法に基づいて、会社に対する「助言・指導」を東京労働局に求める。それはA君に対する職場のイジメ・嫌がらせと言うパワーハラスメントを止めさせるものとして、労基署の相談コーナーで受理される。労働局はほぼ1週間前後で会社代表者を呼び出し直接、指導することになる。労働契約法第18条の無期転換の脱法行為では、東京労働局が文書指導した経過があるため、今回の指導も文書で行うよう強く求めることだ。
 その後、引き続き労働局へのあっせん申請によって、A君が被った経済的・精神的損失に対する損害賠償請求を行うことも出来る。ただし、あっせんでの会社側の出頭率は6割程度となっており、損賠で合意出来るかどうかは未知数だが、会社への圧力として活用可能なメニューを使い切ることに大きな意味がある。
 並行して、団体交渉の強化、順法闘争と第2波ストライキの準備、JB本社前行動とともに、親会社・サントリー本社に対する申入れ行動を行いJBの違法行為に対する指導を求めることも必要だろう。
 これらの法的手段や大衆行動を展開することと並行して、幅広い労働組合への支援要請をさらに広げる。すでに、東京・東部労組などは当事者を招いた報告・支援集会を開き、参加者から大きな共感を得ている。今後は、著名人、労働法学者などによる支える会を組織し、支援と共闘の輪をさらに広げることが大切だ。
 また、解雇通告がなされた場合は、直ちに東京地裁に地位確認の仮処分申請もしくは労働審判による解雇撤回・地位確認を申し立てることだ。仮処分は平均3.3ヶ月程度かかっているので、労働審判の方が決着は早いかも知れない。審判で決着する場合は、まかり間違っても口外禁止の秘密保持条項などは付けないことだ。A君が勇気を出して労基法違反を申告し、ブラック企業ユニオンに加入したたかった成果は広く社会的に共有することが重要であり、法違反のさらなる蔓延にストップをかけるため拡散することこそ重要なのだ。
 そして、これら各段階のすべてで新聞・テレビ各社への取材要請を行い、タイムリーな報道によってJB社の無法行為を広く拡散し、法違反を許さない社会的世論を喚起することだ。
 ベンディング会社の配送は、「配送専従の仕事より楽」との声がなくもないが、ほとんどの場合、労働者はルート配送ドライバーにもかかわらず、VD新規開拓や訪問件数ノルマ、売上金額ノルマといった営業がありノルマ地獄とされているのが現実で、労働条件は過酷極まりない。
 ベンディングは、新規学卒など多くの若者が就職し、転職、中途採用も日常的にあり業界の平均年齢は若い。しかし、伊藤園、ダイドー、ネスレジャパン、キリンビバレッジ、カルピス、日本コカ・コーラ、アサヒ飲料、キーコーヒー UCC、ペプシなどルートセールスを行っている名だたる大手ベンディング会社で労基法違反は蔓延しており、労働条件は押しなべて劣悪であり労働者の不満は強い。
 ブラック企業ユニオンに結集するJB社の組合員は、東京駅での順法闘争をたたかい抜くとともに、ゴールデンウイークにはストライキを決行し、2週連続でyahooニューストップとなり、ネットの反響も「ほとんどが応援の言葉」だったなど大きな関心と世論の支持を得ることが出来た。東京はもとより全国各地から支援が寄せられ労働相談も活発化している。
 今後は、ベンディング業界全体を視野に入れ、ブラック企業ニオンに結集したJB社のメンバーを中心に業種別・職種別のベンディング・ユニオンを立ち上げ、業界全体の民主化を実現することを心から期待したい。
 【労基法104条】1項 事業場に、この法律又はこの法律に基いて発する命令に違反する事実がある場合においては、労働者は、その事実を行政官庁又は労働基準監督官に申告することができる。第2項 使用者は、前項の申告をしたことを理由として、労働者に対して解雇その他不利益な取扱をしてはならない。
 【不作為の違法確認訴訟】作為責任とは、行政の違法な不作為によって生じた損害に対する国・公共団体の損害賠償責任をいう。国賠法 1条 l項の「公権力の行使」には不作為も含まれ行政の不作為が違法で、それが職務を行うについてのものであり、公務員の故意・過失が認められれば、国・ 公共団体は国家賠償(国賠)責任を負わなければならない。
 【行政不服審査法7条】行政庁の不作為については、当該不作為に係る処分その他の行為を申請した者は、異議申立て又は当該不作為庁の直近上級行政庁に対する審査請求のいずれかをすることができる。




  ◆更新(2018.06.27)

  
  
  [出所]須田光照さん(全国一般東京東部労組書記長)のfacebook(2018.06.27 AM08:30)より。
   https://www.facebook.com/mitsuteru.suda/posts/1414900491986755


  ◆更新(2018.06.26)
  
  
  [出所]長崎広さん(全国一般東京東部労組副委員長)のtwitter(2018.06.26 PM09:30)より。
   https://twitter.com/nagasakihiroshi/status/1011581942737788928

  



  ◆更新(2018.06.23)
  
  
  

  ◆更新(2018.06.22)
  
   https://twitter.com/blackkigyounion
  
  ―
  ◆更新(2018.06.12)―2
  
   https://twitter.com/blackkigyounion
  ◆更新(2018.06.12)―1

  


  
  


    ◆更新(2018.06.11)訂正追加(07.17)
  
     https://twitter.com/blackkigyounion



     ◆更新(2018.06.09)
  
     https://twitter.com/blackkigyounion



   ◆更新(2018.06.09)
   ◇《ジャパンビバレッジの闘い》が示していること――「ある編集者のブログ」にUP。 (2018年5月23日 (水))。

    http://okina1.cocolog-nifty.com/blog/2018/05/post-9c9d.html


     ▽2018.05.21
  ◆「ブラック企業ユニオン説明会ウィーク ~ゼロから始める労働組合~」を開催します!     http://bkunion.blog.fc2.com/blog-entry-35.html




  

  
 
 【テキスト】(リンクページを読むために)

ゴールデンウィークに東京駅の自動販売機でスト突入へ
ブラック企業VSストライキの行方は


http://bunshun.jp/articles/-/7277



ブラック企業ユニオンは、5月6日(日)にジャパンビバレッジ闘争についての緊急集会を下記の通り開催する運びとなりました。

ジャパンビバレッジは自動販売機を設置と飲食料の販売を行う会社で、飲料を補充する業務を担う労働者が総合サポートユニオンに加盟しています。

典型的なブラック企業であり、長時間労働・残業代不払いが横行しています。組合結成後も、不当労働行為や残業代債権の放棄の強要などを行い、全く反省の色を見せておりません。

この間は、組合員14人が「順法闘争」を展開し、それに対し会社も大勢の「スト破り」を動員するなど闘いは激しさを増しています。そこで、より多くの方々のご支援・ご助言をいただきたく、緊急集会を開催します。ご多忙のところとは思いますが、ぜひご参加ください。


問題の概要は、こちらの記事をお読みください。

https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20180405-00083599/

https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20180403-00083500/



「ストライキ×東京駅×自動販売機 ~私たちはブラック企業とこう闘った〜」

http://bkunion.blog.fc2.com/blog-entry-34.html?sp



・日時:5月6日(日)18時開始
・場所:ハロー貸会議室東京駅八重洲北口1階
 〒103-0028 東京都中央区八重洲1-1-8 コンタツビル 1階・地下1階
 

https://www.hello-mr.net/detail/?obj=127


・内容:
 ジャパンビバレッジ順法闘争の経過報告
 ジャパンビバレッジ当該組合員からの挨拶
 ジャパンビバレッジ順法闘争の映像上映
 ユニオンの闘い方についての報告(NPO法人POSSE代表・今野晴貴)
・参加費:無料
・予約:参加予定の方は、k.aoki.1209@gmail.com
(担当:青木)までご連絡ください。

・主催:ブラック企業ユニオン(総合サポートユニオンブラック企業支部)
 〒155-0031東京都世田谷区北沢4-17-15 ローゼンハイム下北沢201号室
 TEL:03-6804-8444(事務局)


  ◆更新(2018.05.20)
  ◆ストへの共感が目立った
  

  
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    ◆更新(2018.05.07)
  ◆ある参加者のTwitter発信
  
  

  
  

   ◆更新(2018.05.12)
   ▼主催者側から
  



  
  

  ◆更新(2018.05.20)
  
  ◆更新(2018.05.21)
  

     ◆更新(2018.05.13)
    ▼ジャーナリストのルポ
   ◆「自動販売機でも働き方改革 JR東京駅で続けられる闘争ルポ」
     (福井しほ2018.5.8 16:40dot.AERAdot.)

   https://dot.asahi.com/dot/2018050800054.html?page=1



  

  
  
    (クリックしてください。当該ページへどうぞ。)



  ◆更新(2018.05.03)
  

  
    (クリックしてください。当該ページへどうぞ。)



  


  


  更新(2018.05.05)
  

  
  (2018.05.05)
  
  青木耕太郎さんのfacebookより。
  https://www.facebook.com/photo.php?fbid=429731310801660&set=a.228677974240329.1073741827.100012943835499&type=3&theater

  (2018.05.04)
  
   △長崎広(NPO法人労働組合作ろう!入ろう!相談センターブログNPO法人労働組合作ろう!入ろう!相談センター 、全国一般東京東部労組副委員長)さんのfacebookより。
   https://www.facebook.com/hiroshi.nagasaki.522/posts/2217000988558970

    https://t.co/Mj25LAwRkj


   (2018.05.03)
  

  


  

  

     Change.orgのページへ
  

 私たちブラック企業ユニオンは、サントリーグループの自販機運営会社大手・ジャパンビバレッジ東京、ジャパンビバレッジホールディングスと団体交渉を行っています。交渉の詳しい経緯についてはこちらの記事をご参照ください。

 ジャパンビバレッジで飲料の補充などを行うAさんは、長時間労働に悩まされていました。昨年6月の時間外労働は約110時間と、厚生労働省が定める「過労死ライン」を大きく超えています。また、事業場外みなし労働時間制を適用し、飲料の補充や集金の業務はどれだけ時間がかかっても1日7時間45分の労働だとみなされていたため、多額の未払い残業代が発生していました(みなし労働時間制の適用要件を満たしていなかったため)。昨年12月、労働基準監督署は同社の事業場外みなし労働時間制を無効と判断し、労働基準法32条違反の是正勧告を出しています。

 Aさんは休憩もほとんど取れない状態での長時間労働によって体調を崩し、病院で点滴を打つまでに追い込まれました。そんななかで、会社の働き方を変えようと決意したAさんは、ブラック企業ユニオンに加入して会社に団体交渉を申し入れました。

 団体交渉では、事業場外みなし労働時間制の違法性を追及し、その結果として、この制度を今年1月から撤廃させることができました。また、これによってジャパンビバレッジは、未払い残業代の一部を支払うことになりました。

 しかし、会社は、正当に声をあげた組合員を不当に攻撃してきています。先日、ジャパンビバレッジに勤める組合員のAさんは、「組合活動」を理由に突然の出社停止命令を受けました。支店長は、組合員のAさんや組合役員に対し、組合活動(抗議行動)を理由に出社停止処分を行ったと説明しています。正当な組合活動を理由とした従業員への不利益取り扱いは、労働組合法第7条が禁じる典型的な不当労働行為です。

 これは、ブラック企業による労働組合潰しです。組合の要求は、「過労死ライン」以上の長時間労働が横行していた状態を改善し、残業代の支払いや長時間労働の削減により「普通の働き方」を取り戻すことです。「普通の働き方」を要求した結果、声をあげた組合員が出社停止という措置を受けるのは、あまりにも不当ではないでしょうか?

 組合はジャパンビバレッジに抗議するとともに、労働委員会に不当労働行為救済申し立てをして、不当な懲戒処分を中止するよう求めています。現在、出社停止の措置は解かれましたが、組合員に対する懲戒手続きは依然として進行中です。このままでは、組合員が不当な懲戒処分を受けてしまうかもしれません。

 勇気を出してブラック企業に声をあげた労働者が会社からの攻撃にさらされるという事態がまかり通ってしまえば、日本社会の長時間労働を改善することはできなくなってしまいます。

 ジャパンビバレッジの不当な懲戒処分をやめさせるため、皆様ご協力をお願いします!

 

追記:「順法闘争」をご支援ください!

 ジャパンビバレッジに勤めるブラック企業ユニオンの組合員は現在、会社のマニュアルに従って業務を行い、法定通り1時間の休憩を取り、残業せずに勤務を終える「順法闘争」という運動を行っています。普段の過密な業務では清掃や保守点検などを十分に行えず、休憩もほとんど取れていません。順法闘争は、こうした過密な業務を拒否し、「普通の働き方」を行う運動です。

 ジャパンビバレッジ東京駅支店では、順法闘争の初日に多数の商品売り切れが発生し、大きな反響を呼びました(東京駅の自販機で「売り切れ」続々発生も「頑張れ!」「もっとやれ」の声 背景にサントリーグループの残業代未払い問題)。「普通の働き方」の結果として大量の売り切れが発生してしまうということは、普段の自販機の補充はブラックな労働環境に支えられているということです。

 「普通の働き方」を実践する「順法闘争」について、皆様のご理解・ご支援をお願いします!

  



  
  
  
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◆ジャパンビバレッジのホームページのご案内

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   ⁂「業種別職種別ユニオン運動」研究会のページへ


 

       
  

  
   
      
   



 


編集人:飯島信吾
ブログ:ある編集者のブログ
企画・制作:インターネット事業団のホームページ
      現代労働組合研究会のホームページ
      インターネット事業団(本メールにご連絡ください)

UP 2018年04月30日
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